iPhone4S用ケース「Ultimate Rainbow Case」を購入

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ようやくiPhone4Sを手にしました。

4年間使い続けた3Gとは何もかもが違う別世界です。

で、ケースを近所の量販店で探したのですがいいものがなく、結局通販で購入したのが、LIM’s DESIGN社のUltimate Rainbow Case

定価は税込6,980円とのことですが、期間限定特価の2,480円で購入できました。
円高のおかげでしょうか?

レイインボーカラーのデザインはもちろんかなり質感もよく気に入ったので、装着したレビューをまとめてみました。
Ultimate rainbow case全景

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こんなパッケージで届きました。斜めの薄いロゴは同封されている液晶保護シートのもの。
Ultimate rainbow caseは白・黒・クリアの3色のバリエーションがあり、今回は白を購入。
Ultimate rainbow caseパッケージ

ケース内部。透明感が気持ちいい。
Ultimate rainbow case内部

iPhone4Sブラックカラーに装着するとこんな感じ。ジャストフィット。
Ultimate rainbow case装着・フロント

バックパネルは半透明。appleのロゴ等はiPhone4S本体のものが透けて見えます。←ここがUltimate rainbow caseのキモですね。
バックパネル右下に小さな穴が開いている。
メーカーサイトの写真にもあるし、綺麗に加工されているから不良品ではないはず。
他にも時々ここに穴の開いているケースを見かけるんだけど、なんなのだろう?
サイドの小さい丸い穴と細長い穴はストラップ装着用。
Ultimate rainbow case装着・バック

端末下部のドック・スピーカー部分。正確な寸法で加工されていることが分かる。
Ultimate rainbow case ドック部分

コネクタを挿し込むとこんな感じ(接続ケーブルが汚れている・・・)。
Ultimate rainbow case ケーブル接続

端末上部。ここも精密に寸法通りに加工されている。
スリープボタンはケースの高さよりも少し奥まっているので、指先で操作するようになる。これなら誤操作はまずないはず。
Ultimate rainbow case 上部

スイッチ部分の開口部は長く、iPhone4Sでも使用可能。
消音レバー部分は開口部の幅が狭くなっており、これも誤操作はほぼないはず。
開口部上部のiPhoneの横に入っている黒線を隠せる作りだといいのにな。
Ultimate rainbow case 操作部

●その他もろもろ感想など
・装着感はかなりしっかりした感じ。簡単には外せません。

・「iPhoneケースのLED部分の開口部が小さかったり、透明素材だと、光が反射するなどで、フラッシュ使用時に写真に光が写り込んだりする」ことがあるときいたことがあり、Ultimate rainbow caseの開口部の小ささを心配していたのですが、何回か撮影テストをしたところ、Ultimate rainbow caseではその問題は発生しませんでした。よかった。
穴の側面は直角ではなく斜めに加工されているため、反射した光があってもレンズに届かないのだろうと考えています。

・バックパネルの綺麗さがUltimate rainbow caseの売りの一つ。ほこりが入り込んだりしているとiPhoneが黒の場合は特に目立ちます。しっかりほこり等を除いてから装着したほうがいいですね。

・メーカーサイトにも掲載されていないので「多分」なのですが、iPhone4S白にクリアのケースが一番coolな感じなるのかなーと思いました。

・素材はサイドが硬質ポリウレタン、バックパネルがポリカーボネート。耐衝撃性はばっちりで手に馴染む感触です。

未確認ですが、ほとんど通販でしか手に入らないようです。
ならばちょっとしたプレゼントにもいいかな、と思いました。

ちなみにですが、メーカーサイトでも確認できますが、カラーバリエーションは白・黒・クリアの3色のみです。
その他の色を追加して売られているコピー商品が出回っているようですので、購入の際は気をつけましょう。

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